【鏡に映った顔が暗い】鏡が悪い?肌くすみ?簡単チェック法!

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朝になり目を覚まし、鏡を見ると

顔が暗い…肌のくすみ?ヤバい~

鏡を見るたびにテンション落ちますよね。

 

お化粧をしても効果なし。

鏡の中の私は、暗くてドンよりひどい顔。

 

じつは、この顔色の悪さ

肌のくすみではなく、のせいかも…!

 

確認の仕方はカンタンです。

鏡,手のひら

まず、あなたの手のひらを鏡に映してください。

 

鏡の手と、実物の手、同じ色味ですか?

鏡の方がワントーン暗いですよね。

 

じつは、鏡に写る色は

少し青みがかった色味なのです。

 

鏡に映る顔色

このため、日本人のお肌の色は

より黄ばみが強く写ってしまうんですね。

 

本当のあなたの肌色は、もっと明るいんです。

あなたが鏡で見ている自分より、他人が見ているあなたの方がワントーン明るい顔をしているんですよ!

これはちょっと嬉しいですね(^^)

 

もし、本来の肌色を鏡で見たいなら

「ナチュラピュア」がオススメです。

 

 

本当の自分の肌色が分かると

不自然で似合わないメイクから卒業できますよ!

 

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「鏡の向き」が大事!光の当たり方で老け顔に…

鏡を置く位置にも気をつけましょう。

鏡に当たる光の明るさ・暗さで、見え方がかなり違います。

 

白に近い光か?黄色っぽい光か?

光の違いは顔色の違いにつながります。

 

そして、光の当たり方にも注意です!

 

後ろ側や斜めから光があたると

光と影のコントラストで

シワやたるみが強調され、老け顔見えてしまうのです!

 

目元のクマ、ひたいのシワ、口元の法令線…

 

光の角度で顔の凹凸部分に影が出来て

実際の顔より老けて見えてしまうのです。

 

たとえば、夜のガラス窓に映った自分の顔

普段より老けて見えませんか?

 

鏡に当たる光の角度は大事!

 

だから、ハリウッド女優さんは

ライトがいっぱい付いた鏡でメイクするんですね。

 

私も夜の飲み会でガラスに映った自分を見て、何度、ギョッとしたことか…酔いも覚めます

 

厚化粧防止テク!メイクするときも自然光の下がベスト!

お化粧するときはぜひ、

自然な明かりや光の下でお化粧してください。

 

光が偏った方向から入っていると

クマやしわがくっきり見えてきて、

厚化粧をしちゃうことがあるからです!

 

蛍光灯の下でメイクしてから、外の自然光で自分の顔を見ると、かなりヤバいですよね

風水では「鏡の北向き」はNG!

さて。ここから風水の話をしてみます。

 

鏡はどこに置いていますか?

 

風水的には

北向きに置き鏡をすると

いい運気が逃げてしまう!

と言われています。

 

また、玄関・入り口のドアが

鏡に映ってしまう向きに置くと

これもまた良い運気が逃げるんだとか。

 

鏡は風水でいうと

気を跳ね返すぐらいの強力なパワーを持つ!

と考えます。

 

なので、窓や玄関から入ってくる

「良い気」の流れをはね返してしまわないよう

鏡の置き場所には気をつけてくださいね。

 

鏡の顔、写真と全然違う!どれが本当の自分?

 

鏡の自分と、写真の自分。

あなたはどちらが好きですか?

 

私はいつも写真で自分の顔を見ると、

あまりのブサイクさにがっかりしますが…

 

確かに美人だとは可愛いとは思っていない。

でも、こんなに?こんなにひどい?鏡で見る自分は、もうちょっとマシなはずなのにッ!と。

 

なぜ、鏡と写真では、雰囲気が違うのか。

 

まず、写真に撮るときは

表情自体が変わりやすくなります。

 

顔が緊張して力が入るので、

顎を引きすぎていたり上げすぎていたり。

 

その時、その時で

表情がいつもと変わってしまうので

自然に写らないことがあるのだとか。

 

それにしても、

カメラを意識していないときに

こっそり撮られた写真の自分も

「なんだか違うな…」と感じたりしますよね。

 

鏡の中の顔と写真の中の顔は、何が違うのでしょう?

 

それは、左右の違い!

 

鏡で右手を上げる自分を見ると

自分の側から見れば右手ですが、

鏡の側からみると左手をあげていますよね。

 

鏡では、左右が逆に映っている。

 

鏡に映る自分は、本来とは逆向き。

右目が左側に、左目が右側にあるものを

自分の顔のように見てしまっている訳です。

 

ですから、カメラの顔と

鏡の顔が違って見えるのは

ある意味当たり前のことなんですね。

 

カメラを意識してないときに写ってしまった自然な顔は、けっこうガックリしますよね…

まとめ

「鏡に映る自分の顔」について紹介しました。

 

「鏡に映る自分の顔」が

いつも暗くてどんより顔のとき

 

ぜひ、鏡の置き場所

光の当たり方

を要チェックです!

 

そして写真を撮る時は

顔をリラックスです!

硬くない表情でいてくださいね!

 

写真家や絵を描く人は

「美しいもの」を見つけるのが得意です!

 

人はそれぞれ

その人にしかないとてもいい表情をもっています!

 

自分で思うよりも

可愛かったり美人だったり

特に、リラックスしているときほど

あなたらしい良い表情で過ごしていること絶対あります!

 

もともと人は

気持ちが含まれたかたちで

物事を見たり、聞いたりしがちだと言われてます。

 

なので

ちょっぴり前向きな気持ちで

ぜひ自分にしかないステキな笑顔だと

どこか心の片隅に思いながら

 

写真を撮ったり

鏡をのぞいてみてください!

 

私もげんなりしてばかりも寂しいので

そんな気持ちでのぞいてみます!

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