行かなくなった美容室にまた行くって失礼?気まずい?なんて言う?

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美容室選びって難しいですよね。

今まで通っていた美容室から新しい美容室に変えることもよくあると思います。

またそこから行かなくなった美容室にまた行くこともありますが、

そうなると少し気まずいように感じてしまいますよね。

 

このように行かなくなった美容室にまた行くというのは失礼なのでしょうか?

 

また、その際には何か言ったほうがいいのでしょうか?

 

ここでは、そんな美容室の乗り換えについて解説をしていきます!

 

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一度行くのをやめた美容室、久しぶりに行くのが気まずい。なんて言えば変じゃない?

数年美容室に通っていると美容室さんとは顔馴染みになってしまいますよね。

 

そこから他の美容室に言ってしまい、

また元々通っていた美容室に久しぶりに行くとなると、気まずさを感じてしまうのはわかります。

 

久しぶりに美容師さんに切ってもらうのに、

気まずさから空気が重いということにもなってしまうかもしれません。

 

その場合、なんて言えば変じゃないのでしょうか?

紹介していきます。

 

美容室に久しぶりにいく場合、以下のように言ってみると良いでしょう。

 

・長い間来れなくてすいません

 

まずは正直に話してみることをおすすめします。

 

美容師さんもプロですし、

長いこと来ない場合になると他の美容室に行ったのかというのはわかります。

 

ただそれはしょうがないですし、だからといってカットが雑になったり、

対応が悪くなるということはありません。

 

もしそのような対応をされたら、それこそお店に行くのは辞めた方がいいでしょう。

 

正直に話せば、むしろ戻ってきてくれたことを喜んでくれますし、

久しぶりということで楽しく会話をしながらカットをしてもらうことができるはずです。

 

・転勤や仕事の都合で来られなかった

 

美容室ですが長い間来れなかった場合には、

その期間を転勤に行っていたとしてしまうのもありです。

 

仕事の都合ということにしておけば、仕方がないですよね。

 

嘘にはなってしまいますが、これで気まずさがなくなるのなら良いでしょう。

 

ただその際にはどこか適当でも良いので、転勤の設定をしっかり考えておきましょう。

 

・気分を変えたくて別の美容院に通っていた

 

美容室に長く通っているとなんとなく変えてみたくなることはあると思います。

 

なので長く切ってもらって気分を変えたくて、

他の美容室に行ってみたと言っても変に思われることはありません。

 

だけど結局ここが一番で…という感じで繋げれば、美容師さんも喜ばれますよ。

 

美容室 常連が来なくなると美容師さんは気にする?失客の原因3選

美容室で常連が来なくなると美容師さんはやはり気にするのでしょうか?

 

結論から言えば、気にする人は多いです。

 

美容師さんの仕事の一つには常連を繋ぎ止めることもあります。

 

ある程度の周期で長く通っている常連さんが急に来なくなると、

やはり美容師さんは気にするという方は多いようです。

 

そんな常連客の流出は失客と呼ばれますが、その原因としては以下のことが考えられます。

 

・他の店舗に移った

 

今は美容室はコンビニよりも多く、お客の奪い合いです。

 

なので、日頃から美容師さんはお客さんを繋ぎ止めるために様々な工夫と努力をしています。

 

・引っ越した

 

仕事や進学の関係でその場所から離れた場合にはしょうがないですよね。

 

物理的に通えなくなってしまった場合には一番諦めがつきます。

 

・人気になってしまった

 

美容師さんも人気になるとカットの予約が常にいっぱいということもあります。

 

そのような場合は嬉しい悲鳴ではありますが、

常連客の側から見ると、予約がいっぱいで切りたい時に髪が切れないということもあります。

 

それによって他の美容室に移ってしまうということもあります。

 

まとめ

 

行かなくなった美容室だとしても、また行くことは失礼ではありません。

 

ただ、常連であればあるほど気まずさを感じてしまうので、

美容師さんと話して楽しくカットをしてもらうようにしましょう。

 

美容師さんは常連さんがまた戻ってきたことに対して喜んでくれるはずです。

 

美容師さんは常連さんが来なくなることは気にすることは多いです。

 

ただやはりお客からしたら自分に合った美容室でカットをしてもらうのが一番ですから、

お気に入りの美容室を見つけるようにしてくださいね。

 

 

 

 

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