浴衣の時に巾着では財布入らない!荷物をスッキリ枠にまとめる方法

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浴衣は、夏に花火大会などや夏祭りなどに行くときには着ていて快適な服装ですね。

 

しかし、浴衣の時に持つ巾着では普段使っている財布が大きいと入りませんよね。

 

荷物を粋にすっきりまとめる方法とは、どのようなものがあるのでしょうか。

普段は、長財布を使っているという方も巾着の時には和物のがま口の財布がおすすめです。

 

可愛らしい形に、気分も上がりますね。

 

夏祭りに行く前に、事前にお金を百円玉何枚かと五千円を用意しておくと便利です。

 

カードなども、普段お財布に入れている方も多いでしょうがこの日ばかりはカードは置いていきましょう

 

このよう工夫をして、なるべく最小限の荷物でお祭りを楽しみましょう。

 

私も、浴衣祭りが家の近辺で行われるのでその際には浴衣を着ています。

 

家族で行く場合、荷物は最小限のものにしています。

 

お金も小銭にお札をいくらかもって、長財布はこの日は置いていきます。

 

過ごしやすく、かつ身軽に行くのがおすすめです。

 

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浴衣の時財布を小さくしたくない女性は巾着よりアタバッグ等のカゴを

 

 浴衣の時には、財布を小さくしたくないという女性も中にはいるでしょう。

 

いつも持ちなれている荷物を置いていくのは、やはり気になるというかたもいるでしょうからね。

 

このような時に、活躍するのが巾着よりアタバッグ等のカゴです。

 

調べてみると、巾着バッグのページにたくさん紹介されています。

 

便利そうなのが、カゴ巾着といわれるものです。

 

竹素材のカゴと、巾着が一つになっている商品です。

 

見た目よりも意外と中が広くて、たくさん持ち運べます。

 

下は、かっちりとして上は、ふんわりとしているのでおしゃれな感じで持てます。

 

巾着の中は、小さいポケットがついています。

 

小物を収納するのに便利です。

 

浴衣姿にも、ぴったりのものです。

 

底がしっかりしているので、安定して荷物を入れることができます。

 

これなら長財布もきれいに収まりそうですね。

 

和風で、おしゃれな雰囲気を出しているので浴衣にもぴったりです。

 

私は、普通のカゴは持っていますがこのように荷物がたっぷり入ることを知らなかったので大変勉強になりました。

 

浴衣での持ち方・男性は信玄袋(合切袋)でコーディネート

 

浴衣での持ち方としては、男性は信玄袋でのコーディネートがおしゃれでしょう。

 

信玄袋の粋でおしゃれな持ち方は、玉の部分をもって袋の口を締めます。

 

左右のひもで、ちょうちょ結びをしましょう。

 

できた輪っかを上に引っ張り、そこに手を入れて持ちます。

 

これを浴衣に合わせるだけでとてもおシャレになります。

 

信玄袋は、身の回りの物を入れて使いましょう。

 

財布やスマホなどのものを、この信玄袋にまとめて持つことができます。

 

お祭りでは、袋が水やお酒で濡れてしまうことも考えられるので、濡れて困るものはジップロックに入れてから信玄袋に入れるのがいいかもしれません。

 

男性の信玄袋も、大変浴衣にも似合うものですね。

 

まとめ

 

今回は、浴衣 巾着 財布について調べてみました。

 

私も、浴衣を着る機会が何回かありますが巾着を使うことが多いです。

 

しかし、今回調べてカゴと巾着が一緒になっているものも大変魅力的だなと思いました。

 

特に、長財布などをどうしても持っていきたいときにはこのほうが便利ですね。

 

女性ですと、ついつい荷物があれもこれもと増えてしまいがち。

 

私も、その一人です。

 

軽い荷物で行くのが一番楽ですが、どうしてもという場合にはこのカゴ巾着も役立つので考えてみるのもよいでしょう。

 

種類も、形もいろんなものがあって迷ってしまいそうですね。

 

浴衣にもよく似合うので、持っていてもとてもおしゃれです。

 

男性の信玄袋もとても便利な、荷物をまとめるものですね。

 

上手にコーディネートして、楽しみましょう。

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