母の日何もしない娘…プレゼントほしいわけじゃない、私、寂しいのかな

スポンサーリンク

母の日といえば、子供が小さいころには

ママにカーネーションを送ってくれたり

似顔絵を描いてくれたり

 

そんな、懐かしい思い出がよぎるママも多いでしょう。

しかし、娘息子が年ごろとなると、

恥ずかしいこともあり、

何もプレゼントしてくれなくなる

ということもありますよね。

 

ですが、それは決して

プレゼントが欲しいというわけではなく、

なんだか気持ちとして寂しい

ということがあるのでしょう。

 

我が家では、まだ子供が小さいので、

母の日にはプレゼントをくれるのが当たり前になっています。

 

ですが、年ごろになって何もなくなると、

心にぽっかり穴が開いたようになることでしょう。

 

これは、子供が成長した証拠なのでしょうが、

やはり母親としては何か気持ちが欲しいですよね。

 

そこで今回は、

『母の日に何もしない娘・嫁』

というテーマでみんなの気持ちをご紹介します。

 

スポンサーリンク

母の日何もしない「娘・嫁」皆はどんな気持ちを感じているの?

 

母の日には、独立したり、

年ごろになったりすると、

母親に何もしないという娘もいます。

 

また、嫁でも義母に母の日に何もしない

ということもありますよね。

 

もう私は成長したんだから母の日は関係ない、

嫁としては義母だから関係ない、

と感じている人もいるのでしょう。

 

しかし、そんな気持ちではやはり寂しいですよね。

 

母の日なのに、何も感謝の気持ちを示さないのは、

私自身は、少し考え物だと思います。

 

私の場合には、

自分の母親にもプレゼントをあげますし、

義母にもプレゼントをあげることにしています。

 

私も、子供たちからプレゼントを貰えますし、

お母さんみんなが幸せになるようにしています

 

また、主人や義父からは、

義母と私のためにお寿司をとってくれたり

家族みんなが、とても仲良く過ごせている母の日です。

 

娘さんに何もしてもらえない

あなた自身は

実母・義理のお母さんには

どんなことをしていたでしょう?

 

もし「自分も同じだったじゃないか…」

と気づいたのなら

 

今年からでも、感謝の言葉や

プレゼントを贈ってみても遅くはないでしょう

 

どちらのお母さんも、きっと

あなたの気持ちをありがたく喜んでくれるでしょう。

 

お母さんみんなが、

幸せな気持ちで過ごせる日にしたいものですね。

 

【母に日の本音】一言「ありがとう」が欲しかったのかも。

私も、子供を持つ親となって気が付いたことがあります。

 

それは、確かに

プレゼントは嬉しいのですが

 

しかし、何よりも子供からの

「ありがとう」

この言葉の持つ意味が大きい

ということ。

 

何物よりも代えがたいものが、

「ありがとう」という言葉ですね。

 

これを感じているのは、

きっとどこのお母さんもそうだと思います。

 

母の日に何のプレゼントが欲しいと聞かれても、

「何もいらないよ」と言うお母さんもいるでしょう。

 

しかし、隠された気持ちとして

何のプレゼントが無くても

 

いつもありがとう」

「お母さんいつもありがとう」

の言葉を貰うことができると、

 

気持ちが満たされていくお母さんは多いのです

 

どんな豪華なプレゼントよりも、

普段の感謝の気持ちを聞くほうが

断然うれしいものですよね。

 

手紙を書いてみるのも良いかもしれないですね。

 

お母さんの隠れた本音

そのようなところにあるのを

よく心得ておきましょう。

まとめ

今回は、『母の日に何もしない娘』について調べてみました。

 

私は、母の日には

毎年プレゼントをしています。

 

普段離れて暮らしているので、

やはり感謝の気持ちを伝えたいなということで、

手紙とともにプレゼントをしています。

 

母親に会えば

直接感謝を伝えるようにしています

 

私も母親となり、この母親の気持ちが

だいぶわかるようになりました。

 

母の日には、できれば感謝の気持ちを

伝えてほしいなと思います。

 

お母さんたちもそれを聞くと、心が満たされるでしょうね。

タイトルとURLをコピーしました