結婚指輪ダイヤあり?なし?一生モノ見極めポイント3つ紹介!

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いよいよ結婚となると結婚指輪選び

幸せな時間ですね。

ずっと身に着けるものだから、

後悔なく選びたいと考えますよね。

 

ましてやジュエリーショップで

「ダイヤモンド」がキラキラしている

素敵な結婚指輪を見てしまったら、

やっぱり心を惹かれますよね!

 

ダイヤモンドがあしらわれている指輪がいいか、

シンプルな指輪がいいか、迷いますよね。

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結婚指輪をダイヤありにして後悔した人には理由があった

 

結婚指輪をダイヤありにして後悔した人。

やっぱりいるんです。

以下の点で後悔しています。

 

・デザイン

・汚れがつきやすい

・ダイヤが取れてしまう

 

まず、デザイン

 

埋め込み式でもあるのですが、

輝きがあって、葬儀に身に着けられない

また職場で禁止されている場合もあります。

よく就業規則を確認してください。

 

手を使う、あるいは手を見せるような仕事では

いろいろ規則もあるところが多いです。

 

また、選ぶときは

TPOをいとわないデザインか、否か

充分に見越して購入してくださいね。

 

次の「汚れがつきやすい」という反省点です。

 

埋め込み式でも汚れが目立ちやすい

ということです。

 

家事や育児のときなど、

外すという手間をかけないと

なかなか美しさを保てません。

 

汚れがたまりやすいためです。

 

次のダイヤが取れてしまう、です。

 

こちらは家事などの最中に

ダイヤが取れてしまうことがある

ということです。

 

子どもが生まれた後も

外遊びで泥んこやオモチャなど

触れる機会が増えて、

ダイヤが立て爪で組まれていると、

壊れてしまいやすいです。

結婚指輪にダイヤ付けるなら「埋め込みタイプ」がおすすめ!

一生身に着けるものなので、

「今」だけではなく「この先」も考えて

指輪を選ぶことは大切です。

 

結婚指輪でダイヤを付けるのなら

なんといっても「埋め込みタイプ」がおススメです!

 

実は私の指輪はこのタイプです。

ダイヤが取れる、とか傷つくということは

10年以上経ちますが、特にありません

 

家事、育児もしやすいです。

邪魔になったことはありません。

 

男の子の子どもが生まれてからも、

激しい遊びでも特に問題なかったです。

 

赤ちゃんの時も埋め込み式だったので、

問題なく指輪をはめたままお世話ができました。

 

ダイヤはリングの外側?内側?

デザインとしては、

「指輪の外側」または「指輪の内側」に

ダイヤを埋め込むタイプがあります。

 

外側タイプは、キラリと光るダイヤの存在が特別感を増しますよね!

 

一方、内側タイプの場合、

指輪をつけているときに宝石は見えませんが

夫婦2人だけが知っている秘密のダイヤというのも素敵です。

 

また、常にダイヤモンドが肌に触れているのも、パワーストーンの力を直に受けられるようで良いですね!

ダイヤ埋め込みタイプのデメリット「汚れ・お手入れ」は?

埋め込みタイプの場合、

ダイヤが汚れやすい・傷つきやすいのが欠点。

 

結婚指輪は、日ごろ常に付けているものだからこそ、

こまめな手入れが必要です

 

私は正直手入れをしなかったので、

プラチナ部分がくすんで傷だらけです。

 

指輪を購入するときには

アフターケアや保証

よく確認しておくといいですね。

 

メンテナンスの保障がもっと長ければ

私も助かったのになぁ、なんて思います。

 

また、こまめなお手入れがやっぱり重要です。

 

場面によって指輪を外していれば、

こんなにボロボロな感じにはならなかった、

と反省しています。

まとめ

実は私、あまりアクセサリーには興味がなくて、

手入れもせずに使ってしまうタイプです。

 

今、思えば結婚して、

特に子どもが生まれてからはお金もかかる。

もっと安い指輪にしておくのも悪くはなかった、

なんて思ったりもします。

 

でも、結婚する時にしか

買うことは出来なかったと思います。

 

なので、ダイヤ入りがいいなぁと思う時は

ダイヤ入りを選んでもいいのでは、と思います!

 

実際、迷った末、

ダイヤ入りを選んでいる人も多いそうです。

 

大事なのは以下の点を踏まえた上で

結婚指輪を選ぶことでした。

 

・おばあちゃんになるまでずっと身に着けるもの。

家事や育児も想定したデザインを選ぶ。

 

デザインは埋め込み式がおススメ

冠婚葬祭や会社の規則なども踏まえて選ぶ。

 

・アフターケアや保証も含めて

購入後のケアをしっかり行う

 

結婚指輪を選ぶのは

今思うとお祭りみたいな感じでした。

 

ウキウキわくわく。

幸せのてっぺんにいる、というか。

 

ぜひぜひ二人で

結婚指輪選びを楽しんでくださいね!

 

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